タッティーのプロフィール

タッティーのプロフィール

 

初めましてタッティーです。

 

リゾートバイトで世界一周経験者に出会い世界一周の魅力に惹かれて行くことを決めた大学生です。

 

少しでもタッティーのことを知ってもらえるように今までのプロフィールを紹介さしていただきます

 

プロフィール
生年月日 1997年6月20日   20歳
性別
出身 大阪府門真市
中学 門真市立第五中学校
高校 東海大学付属仰星高等学校
大学 同志社大学理工学部情報システムデザイン学科

 

無邪気な小学生

サッカーに出会う

当時仲良かった友達達がみんなサッカークラブに入っていたのでそのままの勢いでそのサッカークラブに入り、がむしゃらにボールを追いかけた日々。

 

小学生の時は週7でサッカーをして頭の中にはサッカーのことしか考えてない純粋なサッカー小僧だったんです。

 

悪さを覚えた中学生

ヤンキーマンガの世界に飛び込む

 

学校の先生も手がつけられないようなヤンキー中学校に通ってました。中学1年生の時は毎日毎日どこかで喧嘩が起こっており学校内は常にお祭り騒ぎ・・・

 

そんなある日の出来事

ヤンキー「お前、俺に勝てるん?」
タッティー「勝てるに決まってるやん」
ヤンキー「ほんじゃ、喧嘩やろや」
タッティー「なんでやらなあかんねん」
ヤンキー「いもってるん?」
タッティー「・・・・・」

 

超が付くほどの負けず嫌いだった僕はこんな分かりやすい挑発に乗せられてお互い顔面をパンパンに腫らすような大喧嘩

こんなしょうもない喧嘩の理由ですがこれを機にヤンキー不良と呼ばれる集団の人達と打ち解けて仲良くなったんです

中学1年生を終える頃には誰でも思いつくようことは悪いことだいたいしてました。いつの間にか同じ門真市の中では

 

“悪そうな奴は大体友達”

 

この言葉がぴったり当てはまるようなヤンキーになってました笑

 

当時はいいことばかりしていたわけではないですが、この環境に身を置いたからこそ学べることもあり今に繋がっていることもあります

ヤンキーと呼ばれる人たちに良いイメージはないと思います。もちろんほんまに人として終わってるやつとかもいますが、関わってみると意外と性格悪い奴は少ないですし根本的には良いやつばっかですよ

 

むしろ、勉強しかしてこなっかった真面目な・・・

 

なので、中学生の時のことを一度も後悔してません。たくさん色々な人に迷惑をかけた分自分ができることを形にして返していきたいです。

 

中学生でのサッカー生活

そんなヤンキー中学校に通いながらも中学校の部活ではなく、強豪と呼ばれるクラブチームでサッカーをやっていてました。

小学生の頃はチームの中心で順風満帆なサッカー人生を歩んでいましたが、中学生になって初めて挫折を味わいました。

 

もうサッカーは諦めて高校生ではサッカーをやらないつもりでしたが当時のコーチからの推薦もあり、もう一度、高校サッカーで自分の納得の行く結果を得るために

 

挑戦することを決意します

 

高校生

中学の時のような挫折はもう2度と味わいたくなかったので、好きサッカーのためならなんでもする覚悟で全てに取り組みました。

 

勉学

入学した学校は文武両道を掲げていたため、この時から勉強を本格的に頑張り始めます

学年の中でテストのランキングが真ん中ぐらいでしたが、1年後には300人以上学生がいる中でTOP30に入るくらい学力が上がっていました

 

勉強っておもろいやん

 

なんて思わんかったけど

 

勉強ってやればできるんやな

 

って思いまようになりました

何事も挑戦してみなわからん

 

サッカー

死に物狂いで毎日頑張りました

高校時代のある一日

高校時代のある一日
6:00 起床
6:30 家を出る
7:15 朝練
8:30 授業開始
15:30 授業終了
16:00 練習開始
19:00 練習終了&自主練開始
20:15 自主練終了
21:30 帰宅
22:30 勉強開始
23:30 勉強終了&就寝

通常練習が3時間に対して+2時間の自主練
計約5時間の練習

自分よりサッカー上手い人よりも練習しな勝たれへんので自然とこんな毎日になってました

 

こんだけ毎日頑張って頑張って頑張ったからと言って、直接結果が現れるわけではありません。

 

ある日気づいたんです。他のメンバーよりも頑張ってる自信があるのになぜ結果が出ないのか、それは自己分析ができてなかったからだと

 

サッカーにおける自分の強みとは何か自分の弱みは何かまずは自分をよく知ることが大切だったんです

 

自己分析ができた後は自分が成長できるための逆算をしました

 

  • その強みを磨くには何の練習が必要なのか
  • その弱みを隠すのに何の練習が必要なのか
  • どうやったら試合に出れるために必要なことは
  • 監督に信頼を得るには何が必要なのか
  • チームメイトに信頼を得るには何が必要なのか

このことに気づいてから少しずづ少しずつ変わったんです

 

そして最高学年になった新チームでは不動のレギュラーだけではなく副キャプテンを任されるまでに成長してました。

中学時代からのサッカーでの悔しさをサッカーでこの悔しさを晴らせるように見返せるように

 

自己分析→逆算→行動

 

という流れを自然と覚えれたのです

もちろんチームでも同じです

  • チームの強みは何か
  • チームの弱みは何か
  • チームのために何ができるか

など試行錯誤しながら毎日過ごしていたので、最後の大会負けてしまって引退した時は完全に燃え尽きてました。

 

進学

勉強と部活の結果と頑張りが認められ指定校推薦で同志社大学に進学することになります。

大学生

同志社大学に入学したのは良いものの、僕の学力は同志社のレベルに全然達していなかったので不安でしたが今までとはまた違う世界に飛び込む感じで
刺激的でしたね

 

高校生の間遊ぶ時間がなかったので最低限の勉強をして最大限に遊ぼうと思ってました

そして今まで続けてきたサッカーですが、大学生になっても続けていきたかったので評判の良いサッカーサークルに入りました

この選択はほんまに正解で、「先輩・同期・後輩」どの人も良い人ばっかで何をやっても楽しいです

 

しかし、何もかもが楽しかったのですが楽しいことだけじゃ楽しくなっかたんです

新しいことに挑戦したい
非日常を体験したい

そんな思いを抱えて過ごしてある日リゾートバイトの存在を知りすぐに行動して
、リゾートバイトに行く日をその日に決めます

 

リゾートバイト

リゾートバイトに選んだのは場所は長野県の白馬

選んだ理由はスノーボードを思いっきりできる環境が揃っていたからです

 

このリゾートバイトでは、休みの日には朝から晩まで1人でスノーボードをして
見違えるくらい上手くなりました

これだけでも満足で刺激的な日常を送ってたのですがたまたま同じリゾートバイト先に世界一周経験者がいたんです

 

その世界一周経験者から話を聴くうちにどんどん世界一周の魅力に惹かれて行きます。話を聴き終わる頃にはもう世界一周に行くことが自分の中で決まっていました…

 

最後に

その世界一周の冒険の記録をコンテンツとして残すためにブログを立ち上げました。

 

僕が体験したこと全て

  • 良かったこと
  • 困ったこと
  • 自分が感じたこと

など全部書いて行きます。

このブログを通して世界一周を考えている人や海外の情勢を知りたい人に取って役立てれば幸いです。

 

世界一周の応援よろしくお願いします!!